アパート経営へのイメージ
Posted on April 20, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
アパート経営で成功した人のブログを読むと毎年旅行に行き、欲しいものを買い、両親へプレゼントをし・・・と羨ましい事しか見えてこない。ホントにこんな夢のような生活が出来るのなら、少々頑張ってもアパート経営したいと思いますよね?ノウハウも書いてあるし、ちょっと真剣に考えるかな?
アパート経営についてのセミナーがあちこちで開催されている。テキストまで揃えてくれるので(お弁当も出るところもあるみたい)まったくの無知でも心配はいらないらしい。アパート経営に関して、興味があるけど、どうしたらいいのか分からないっていう人はそういうセミナーがお勧めかも知れないですね。
アパート経営で私が憧れるのは「大家さん」という響き。なんとなくほんわかとしていて、私のイメージの中では「おばちゃん」なんだよね。口うるさいけど、親身になってくれて、病気の時にはお粥を届けてくれる、母親のような存在の・・・。ちょっと出来過ぎの夢だけど、私がアパート経営をしたらこれやりたいな。
Posted on April 18, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
ショッピング枠の現金化という看板を良く見かけるのですが、一体、どんなサービスなんだろうと、前から興味がありました。
月末にお金が無くなってしまった時とかでも、急に飲み会とかに誘われたりすることとかがあるけど、そういう時に、ショッピング枠の現金化という方法もあったなぁ。と思い出すことがあります。
今年は、欲しいゲームがたくさん発売されるから、お金がいくらあっても足りないっす。ショッピング枠の現金化しよっかなぁ。
バイトの掛け持ちとかをするのは、時間的に難しいし、高いバイト代を稼げるようなスキルもあるわけじゃないから、何本かはあきらめなくちゃいけないかも。
今度、ショッピング枠の現金化でもしてみようかな。
ショッピング枠の現金化て一言で言っても、色々と種類があるんだろうね。自分にあった会社を見つけるには、どうすればいいんだろう。実際に行かなくても、ショッピング枠の現金化って電話とかで問い合わせすることってできるのかな?もし、できるんだったら、今度、僕でもできるのか問い合わせてみようかな。
ビジネスチャンスを見つける
Posted on April 15, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
ビジネスにルールなどない、というのがウチの社長のやり方だ。その商魂のたくましさは頼もしいが、時に社員の給料などにもその商魂が影響を及ぼす。アルバイトから正社員に昇格した後輩くんも、給料が大きく下がったと嘆いている。ビジネスというのは、ここまでやらないと成功しないものかね。
ビジネスパーソンにとって重要なことは、日常の忙しい業務の中でいかに自分を成長させることができるかだ。仕事だけしていてはダメで、読書などの情報収集や勉強もおこなうべきだろう。そう考えると、通勤時間の1時間すらも、ビジネスパーソンには決しておろそかにできない時間である。
ビジネスを生活の一部と考えていた20代の頃の僕は、ほとんど家にも帰らずに働いた。月200時間の残業生活で体を壊すこともあったが、若い頃はそこまでやっても死なないという思いがあり、全力で突っ走った。今は結婚して子供もできたので、ビジネスと家庭は切り離して考えている。
環境保護の仕事をする
Posted on April 10, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
環境保護の仕事にはどんな仕事があるのかな?遠い将来の話だけど、自分の生活で利用しているものが、どのようにして作られるのか、どのようにして投げるべきか、環境保護を仕事として、環境を考えながら収入を得られるように、将来の仕事を選択できるように、子供たちには生活の勉強も心がけて欲しい。
近所の市役所に勤める人が、環境保護の仕事を就かれたということで、オクサマがいろいろと話を聞かせてくれた。まだまだ田舎で、公害にも侵されていない場所に暮らしているように思えて、乱れた環境に気づかない私たちを、環境保護の仕事をされている奥様は、身の回りのものを大事にしなくては、と教えてくれた。
車を利用することの多い私にとっては、ガソリンの値上がりは、かなり辛いです。これからは、資源がなくなるし、環境保護の仕事はどんどん増えてくると思う。もっと身の回りを考えたら、環境保護の仕事は、これからはどんどん生み出されてもっと暮らしやすい世の中になるのかな。
アーキテクト設計の家に住む
Posted on April 9, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
アーキテクトとは建築家と、システムエンジニアの上級職の2つを指す言葉なんだそうだ。どちらもモノづくりという点では共通している仕事だが、扱っている内容はまるで異なる。ビジネスの世界では、カタカナ語を無闇に導入するから、アーキテクトと言われてもどっちやらよくわからないという状況になる。
アーキテクトとしてプロジェクトマネージャーやシステムエンジニア、プログラマーを率いるようになった。ほんの5年前は一介のフリープログラマーだった俺が、今じゃ管理職というわけ。この世界はコミュニケーションが苦手な人材が多いので、俺のような性格の人間はアーキテクトになりやすいのだ。
アーキテクトを目指すべく、設計工学の勉強をしている。建築事務所を自前で持てるような一級建築士を目指すわけだから、並大抵の努力では無理。大学進学後も、遊ぶヒマもバイトをするヒマもなく、ひたすら勉強の日々だ。将来アーキテクトになれれば左団扇の生活だが、今はとても苦しいなあ。
アーキテクトの上司と、クライアントまでプレゼンに出かけた。基本的な説明はSEの自分がやることになっていたが、補足説明を上司が時折挟んでくれるおかげで、わかりやすい説明になり、先方の担当者も多いに納得してくれた。さすがはアーキテクト。尊敬できるだけの能力があるよなあ。